彼氏の異変③

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みなさんこんにちは。ダイエット用の縄跳びを地道に続けている 圭@体重は少しずつ減っています です。

初めは酷い筋肉痛に苦しんだり、二重跳びが10回くらいしか連続で出来なかったりと、不甲斐なかった私ですが、今は筋肉痛も起こらず、二重跳びも40回連続で出来るようになりました☆

昨日のブログの続きです↓

病院の目の前に救急車を呼びつけてやる!と息巻く私に、彼氏はどういうことなの?と説明を求めます。
ここのA病院の人間が、救急車で連れてこないと夜間救急は受け付けないと言ったことなどを説明すると、

「じゃあいいよ。こんなとこじゃなくて、別のとこ行こう」

と言います。

他の総合病院に心当たりはあるけれど、20分は掛かるところにあるので、不安な私。
でも、ここはもう良いという彼氏。

仕方なく他の総合病院に向かいました。

B病院に着き、夜間受付に行くと真っ暗で、それでも中に入れたので入ると、
「どうしました?」
と人が出てきて対応してくれます。

事情を説明すると、
「今日は救急当番じゃないので、救急医がおらず、対応が出来ない」
と言われました。

せっかく来たのに。。。。゜+(。ノдヽ。)゜+。

A病院での顛末を話し、本人もかなり苦しがっているので、何とかならないかと交渉すると、

「ちょっと確認するので、お待ち下さいね」

と病院の人が言い、奥に引っ込んでしまいました。

3分くらいすると、さっきの人が戻ってきて衝撃の一言を聞かされたのです。

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